春分の日(3月21日)

「自然をたたえ、生物をいつくしむ」という趣旨で1948年に制定された国民の祝日。戦前の旧祝祭日では、大祭日のひとつ、「春季皇霊祭」といっていました。
※二十四節気、春分を参照のこと。